知恵遅れの女の子がセックスに目覚めると所構わす迫るのでボランティアに行く度にトイレゃ誰も来ない倉庫で先ず女の子にチンポをしゃぶらせ立ちバックで嵌め逝く寸前で引き抜き口にくわえさせ口内射精してやりました。 その女の子と4年程付き合いましたが障害者が年頃に成ると両親達が一般人と隔離された安全施設へ入れてその後は死ぬ迄其所で暮らすので 大半の者は童貞や処女でセックスすら知らないで居るのです。
私はその後も施設でボランティアしながらそんな女の子や若い女性職員や障害者を持ち悩む若い母親達数十人とセックスする度にあの女の子程可愛いくて若い子は現れませんでした。
私は有る身体障害者施設で10年以上ボランティアとして参加して居ますとこんな子が障害者だとは思いもしない程の可愛い女の子も中には居るのです。 5年程前に施設で製造した商品を車で販売して回る時に私の他に職員と一緒に有る可愛い女の子と3人で販売して回ったのがきっかけでその後親しく成って休日にドライブに誘ったです。 車で待ち合わせ場所に行きその子を乗せ水族館等へ連れて行き帰る時に日が暮れて車で暗い夜道を走って行く途中にラブホのネオン看板が至る処で見えて来て私は我慢出来ず入り車を止め休憩しょうとその子と一緒に部屋に入りました。 部屋に入ると初めて見る丸いダブルベッドよガラス張り風呂場を見て何も知らない女の子は大喜びで私が女の子の服を1枚1枚脱がし一緒に風呂に入り体を洗い流し湯船に浸かりながら胸を揉むと吐息混じりうぅ…うぅ…あぁ〜喘ぎ出して手を伸ばしマンコを触り中に指を1本入れただけで痛いと言い出したので諦めて女の子にチンポを口にくわえさせてフェラの仕方を教え一生懸命にしゃぶりる姿に堪らずピュッ〜ピュッ〜と出し飲む様に