私が出したザーメンを飲んだ女の子は口を放しおぇ〜飲んだよと言うので頭を撫で上げてお利口さんだったねと言うと微笑みながらうんと言ってました。 風呂からベッドに移動し女の子の足を開きクリトリを舐め指を1本入れ中を描き廻し濡れ出したので指を増やして次第に慣らしびしょ濡れマンコに当てがいゆっくりと入れてると狭くキッキッでなかなか根元迄入れると流石処女だけに締まりが良く油断すると逝きそうに成る程でしたが正常位次は四つん這いにし後ろから入れゆっくりと出し入れし次第に激しく突き捲って子宮にピュッ〜ピュッ〜ピュッ〜と出し引き抜き女の子に又口にくわえさせてしばらくしギンギンに勃起すると再び正常位で入れ散々突き捲って子宮にピュッ〜ピュッ〜と2発目を発射してやり風呂に入り今度は立ちバックで嵌め中出して引き抜きお掃除フェラさせました。 こうして小児麻痺で知恵遅れの女の子のバージンを堪能した私は事有る事にその女の子と待ち合わせしてはラブホでセックスする内に女の子に変化が現れて施設中で有ろうとお構い無しに私に近付くと手を伸ばし股間を触り出して来る様に成りました。
私は有る身体障害者施設で10年以上ボランティアとして参加して居ますとこんな子が障害者だとは思いもしない程の可愛い女の子も中には居るのです。 5年程前に施設で製造した商品を車で販売して回る時に私の他に職員と一緒に有る可愛い女の子と3人で販売して回ったのがきっかけでその後親しく成って休日にドライブに誘ったです。 車で待ち合わせ場所に行きその子を乗せ水族館等へ連れて行き帰る時に日が暮れて車で暗い夜道を走って行く途中にラブホのネオン看板が至る処で見えて来て私は我慢出来ず入り車を止め休憩しょうとその子と一緒に部屋に入りました。 部屋に入ると初めて見る丸いダブルベッドよガラス張り風呂場を見て何も知らない女の子は大喜びで私が女の子の服を1枚1枚脱がし一緒に風呂に入り体を洗い流し湯船に浸かりながら胸を揉むと吐息混じりうぅ…うぅ…あぁ〜喘ぎ出して手を伸ばしマンコを触り中に指を1本入れただけで痛いと言い出したので諦めて女の子にチンポを口にくわえさせてフェラの仕方を教え一生懸命にしゃぶりる姿に堪らずピュッ〜ピュッ〜と出し飲む様に