放課後のプール
1.[中野恭子] 昨日の放課後、というより部活の生徒達も下校して先生方も帰ったあと、7時を過ぎていましたが私は一年生のある男の子と学校にいました。小柄で変声期もまだ、本当に子供という感じでおとなしい子なんです。夏休み明けから少し休みがちで職員室で他の先生方も心配していました。私のクラスではありませんが、顧問をしている部活の生徒なので先週ちょっと家に行き事情を聞いてみたんです。理由は体育の授業の水泳でした。 泳げないことや体育の先生が苦手なこと、小柄な体つきにコンプレックスを持っていたことが重なり水泳のある日に学校に行きたくなかったようでした。話しを聞き私がこっそり練習に付き合うからと言うと納得してくれました。 プールは体育館と旧校舎の間にあり飛び込み台側は遊歩道に面しているので街灯が灯り、真っ暗にはなりません。生徒とプールに行き着替えるように言い私はその場でTシャツを脱ぎました。生徒は驚いて私を見つめますが私はスカートに手をかけ下ろし、下着だけになります。 『ほら、Y君も脱いで』 『…せ…先生』 『もう、恥ずかしがらなくていいのよ』 私はY君が着ている学校の体操着を脱がします。パンツを下げると元気になったおちんちんが飛び出しお腹を叩きました。 慌てて隠すY君。 『あっ、あとは自分でできます』 後ろを向いて水泳パンツを穿くY君が可愛くてたまりません。 『どう?準備できた?』 『はい…先生は…』 『Y君ばかり急かせて先生がまだだったね。あ…Y君、ここ…ホック外して』 私はY君にブラジャーのホックを外してとお願いしました。 『え…僕、初めてです』 でも慣れない手つきでホックを外してくれます。 『Y君…下もお願い、脱がせてほしいの』 『あ…は…はい』 Y君の手がサイドにかかってTバックが少しずつ下ろされ、裸のお尻が現れていくとY君はしゃがんで太ももからふくらはぎにかけ下ろしていきました。私はY君の目の前にお尻を突き出すようにしたのでアソコにY君の息がかかるのを感じ自然と腰がくねります。Tバックを脚から抜き一糸まとわぬ全裸になり私の性感が高まります。 『Y君、プール入る前にシャワーしなきゃね。一緒に浴びよう』 『はい』 Y君の手をとりシャワーの前に行きコックをひねると冷たい水が勢いよく出ました。 『キャッ!冷たい』 『先生!大丈夫?』 『うん…Y君、流しっこしようか』 私はシャワーの水をすくいY君の肩から胸、背中にかけました。 『ほら、Y君も先生にして…ここにも』 手をとり裸の胸に触らせます。 『あ…先生のおっぱい』 『ふふ…どう?乳首も…優しくつまんで…はぁ…あ』Y君の息遣いが荒くなり手に力が入ります。 『あ…はぁん…そうよ、とっても上手…先生すごく気持ちいい』 『先生…先生…なんかヘンだよ!ああーっ!あっ』 Y君が急に切なげな顔になり足をジタバタさせました。 『Y君…出ちゃった?』 泣きそうな顔をして私を見ます。 『パンツ脱がなきゃね』 私は水泳パンツを脱がせ迷わずおちんちんを口に含みました。大好きな精液の味、大好きなおちんちんの味…出しても元気に上を向き私の口の中で脈打っています。 『先生…ダメです…僕…』『美味しいよ、Y君のおちんちん』 私は精液を舐め、舌と唇で皮を剥き白くこびりついたものも味わいました。 『はい、キレイになったわよ…次は準備運動しなきゃね』 街灯の光で明るくなった場所に移動してY君に見せつけるように全裸をくねらせます。 『今から先生が準備運動するから…よく見ててね』 最初は軽い屈伸から始めました。 『先生…おっぱい揺れてます』 『ふふ…触りたい?』 『はいっ!』 『まだダメ〜、後でゆっくり触らせてあげるからね。今は先生の裸をよく見てほしいの』 私は脚を開き前屈をします。後ろに反る時にY君がアソコを覗き込むのでなるべくゆっくりとした動作で動きました。 『後ろからもちゃんと見てね』 身体の向きを変えお尻を見せます。さっきより大きく脚を開き膝を伸ばしたまま前屈みになり床に両手をつけました。 『Y君…どう?ちゃんと見えてる?』 『先生すごいです…初めて女の人の見ました』 『もっと近くで見て…先生の何が見えるの?』 『アソコ…アソコとお尻の穴が…先生のおまんこが見えます!』 『はぁあ〜ん…いやぁ…恥ずかしい…Y君におまんこ見られてるぅ…あっ…あ…イッ…イ…くふぅ』 私は見られているだけでイキました。 『はぁ…はぁ…先生イッちゃった…Y君が見ていてくれたからすごく感じたのよ…こんなに濡れて…』 私はアソコを開きクリトリスを剥き出しました。 『ここ…優しく触って』 Y君の指先がクリトリスに触れた途端、私の身体は激しくビクつき立っていられなくなり膝をつき四つん這いになりました。 『もっとよく見せてあげるね…先生のバッグにペンライトがあるの』 Y君はバッグを開け驚いた顔で中を見つめ、やがてペンライトを探し当てました。中にはバイブや手錠、浣腸器が入っていたんです。『そう…ライトつけて…いっぱい見られたいの』 私は上体を床に伏せお尻を高く突き出すと思い切り脚を開き、両手でお尻を広げました。 『Y君…見て』 私の秘部はライトに照らされて生徒に視姦されます。Y君はお尻や太ももを撫で回しながら遠慮がちに、さりげなくアソコやお尻の穴を触りました。時折、遊歩道を自転車が通ったり人が歩く音がします。フェンスがあるので丸見えにはなりませんが、もしフェンス際で背伸びする人がいたら私達の姿を隠す物は何もありませんでした。 『あ…はぁ…気持ちいい…でも準備運動の途中だから…あん…次は背中を反らす運動よ、手伝ってね』 私は四つん這いの姿勢のまま両手を前に伸ばし背中を反らしながらお尻の穴が真上を向くほど突き上げました。 『後ろから先生の背中を押してもらえる?お尻を抱え込むように…そう…もっと腰を前に…あぁ…おちんちんが先生のおまんこに当たってる…はぁん』 『先生…先生…僕…また出そうです』 男性の本能でしょうか、私の腰を引き寄せアソコにおちんちんをこすりつけ入れようとしていました。私は手を後ろに回しおちんちんに添えて膣口にあてがいます。 『そこよ…先生の中に…あ…あぁ〜っ!』 Y君のおちんちんが私の中に入ってきました。 『先生っ!』 奥に熱い射精を感じます。『いいっ…Y君の精液が先生の中に出てるぅ』 Y君はうめき声をあげ射精しながら動き始めます。 乱暴に私の胸を揉み結合部を指で確認しクリトリスを擦ります。私は12歳の少年に身体を任せ何度目かの絶頂に向かっていました。 『先生っ!先生のおまんこ!これはおっぱい!先生の肛門っ!』 『あぁーっ!いいっ…あんあぁ〜はぁ…あ…いやぁ〜っ!またイッ…イッちゃう…イクイッ…イクぅ〜っ!』 どれくらい経ったでしょう、二人ともぐったりしてプールサイドに横たわっていました。 『Y君すごかったわよ。先生何度イッたかわかんないもの』 『ホントに?気持ち良かったですか?』 『うん{d0137}それにたくさん出してもらえて先生とっても嬉しい』 『だって先生の身体すごくキレイだし…それに僕…先生の裸見れて…先生、またエッチしていいですか?』『もちろんよ。先生ねY君の…これが好きよ』 私より小さなY君に抱き着きキスをしながらおちんちんを握ると五回目にもかかわらず元気になっていました。結局そのあと二回して時計を見ると夜中の10時、慌ててY君の自宅に電話してもうすぐ帰りますからと伝えます。 帰り支度を始めるとY君は私の下着が欲しいと言いポケットにしまいます。 『もう…エッチなのね』 『だって…先生のだから』『うふ…欲しいって言ってもらえて嬉しい{d0137}さ、遅くなったから帰ろうか。送ってあげる』 私達は手をつなぎ学校を後にしました。Y君の家は歩いて20分くらい、私はY君の家の側にある公民館に車を止めていました。 歩きながらY君の手を自分の腰に回します。身体を密着させ何度もキスをしました。Y君の手が少しずつ下に下りてスカートの上からお尻を撫で回します。 『先生のお尻大好きです』『ありがとう{d0137}いっぱい触ってね、学校でもどこでも先生の身体好きにしていいからね』 『ホントに!?』 『うん』 『スカートめくりとかしたいです』 『いいよ…捲って』 お尻の方からスカートが捲られノーパンのお尻が夜風に晒されます。 『はぁ…あ…恥ずかしい』『先生、前から誰か歩いてきます』 『いやぁ…見られちゃう』『先生可愛いです』 Y君はスカートを直すどころかさらに捲りお尻がすっかり丸見えになり、前もほとんど捲れてしまい裸の下半身を晒したまま人とすれ違いました。 『先生すごく濡れてます』お尻から回した指をアソコに入れて動かされ私は歩けなくなりY君に抱き着きイキました。ようやくY君を送り届け車を置いた公民館に着きましたがアソコはY君に火をつけられたまま、周りを見ると人気は無く公民館の街灯がぼんやりと駐車場を照らすだけでした。私はTシャツとスカートを脱いで全裸になりました。もし誰かに見られたらと思うと性感がどんどん高まり理性が失われていきます。車から離れていくにしたがいドキドキ感は高まりアソコがとめどなく濡れてきます。とうとう道路に出て静まり返った住宅街を歩きだしました。歩きながら乳首とクリトリスを刺激するとあっさり絶頂に達します。周りの住宅の窓からは明かりや話し声が漏れ、私はそんな場所を全裸で歩きました。横断歩道の真ん中で、明るい街灯の近くや自販機の前で立ち止まり誰かに見られているつもりでオナニーして何度もイキ、車に戻ったら1時間くらい経っていたんです。 全裸のまま運転しアパートに帰りましたが、部屋に入るまで私が服を着けることはありませんでした。 今朝、学校でY君と顔を合わせた時は恥ずかしくなりましたがY君の表情は明るくなっていました。世間からは許してもらえない関係ですがY君が男として自信をつけてくれたなら嬉しいし、私も相性の良い男性に出会えたのは幸せです。 09/15 23:40 DoCoMo
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